ピンクリボン運動

10月のピンクリボン運動推進月間にあわせ、当部としてもこの主旨に賛同し、ピンクリボン運動を実施しております。

ピンクリボン運動は、アメリカの乳がんで亡くなられた患者さんの家族が「このような悲劇が繰り返されないように」との願いを込めて作ったリボンからスタートした、乳がんの啓発運動です。
ピンクリボンは、乳がんの正しい知識を広め、乳がん検診の早期受診を伝える「気づき」と「行動」の世界共通のシンボルマークとなっております。

10/6(土)に行われました駒澤大学戦では、当部受付で募金活動を行いました。
皆様から合計15,716円の募金をお寄せいただきました。
ご協力いただき、誠にありがとうございました。

10/20(土)に行われます東海大学戦においても、引き続き募金活動を行います。
募金は全て「認定NPO法人J.POSH(日本乳がんピンクリボン運動)」にお送りいたします。
詳しい活動内容につきましてはこちらをご覧ください。
皆様の温かいご支援のほど、お願い申し上げます。

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2018年度秋リーグ戦第4節
10/20(土) 18:15 K.O.
vs 東海大学
@アミノバイタルフィールド
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【限定公開】【みどころ】 vs東海大学

東海大学TRITONSは昨年度BIG8に返り咲き、5位という成績ながら4勝3敗と勝ち越しています。昨年度の対戦では横浜国立大学が47-2で勝利を収めていますが、東海大学は昨シーズン中盤から頭角を現してきているため警戒が必要です。
東海Offenseは、昨年度から活躍しているOL陣と力強いCarryができるRBを中心としたRushing Teamです。その中でも、昨年度のエース番号であった#5を受け継いだRB#5堀大機選手(3年)は国士舘大学を相手に一人で100yds以上をGainする力の持ち主です。そこにQB#2宮本悠吾選手(3年)が加わり、3年生コンビを中心に試合を組み立てています。
一方、東海Defenseは、AggressiveなDL陣によるRushが非常に強力です。そのRushで相手OffenseにPressureを与え、Playを壊します。中でもDL#99榎園玄己選手(4年)のSpeedとPowerはBIG8でNo.1といっても過言ではありません。個人能力の高さを活かして自らの役割を全うする、一筋縄ではいかない相手です。
シーズンを通して、Fundamental強化に努めた成果を発揮する時ですOffense・Defense共に、練習してきた低さ・強さ・速さを武器に、自分たちのPlayをしていきます。熱いご声援をよろしくお願いいたします。

第3節・駒澤大学戦で活躍した選手をご紹介いたします。
QB#1長田多矢(3年)は、持ち前の俊足を活かして2度のTouchdownを決め、連盟が選出しているプレイヤーオブザウィークにも選ばれました。以下、長田の意気込みです。
“全てのPlayに全力を捧げてチームの勝利に貢献できるよう頑張ります。”

今節から発売を開始した新商品。毎年好評の『Calendar2019』です。部員の格好良い写真が盛り沢山でスタイリッシュなデザインです。是非、お買い求めください!